社団法人北海道米麦改良協会
社団法人北海道米麦改良協会
北海道は、近年50万トンを超える生産量を誇る全国一の小麦産地です。
麦を取り巻く環境については、平成19年産から品質評価基準が変更になり、小麦の品質向上が今まで以上に重要となっております。
北海道米麦改良協会では、これからも高品質小麦安定生産に向けて、啓発資材を作成・配布して参りますので、どうぞご覧ください。
本道畑作農業の基幹作物である小麦の生産量は、全国の約60%を占める重要な位置づけにあり、輪作体系の維持、畑作営農の確立を図る上で必要不可欠な作物であります。
平成19年産から麦作経営安定資金から品目横断的経営安定対策(水田・畑作経営所得安定対策)へ移行し、品質結果基準の見直しが行われ、実需者からの要望に即応したさらなる良質小麦安定生産及び安定供給が強く求められております。
北海道米麦改良協会では、これからも高品質小麦安定生産に向けて、啓発資材を作成・配布して参りますので、どうぞご覧ください。
- 第29回(平成20年度)北海道麦作共励会の結果について(速報版)New!
- 第29回(平成20年度)北海道麦作共励会参加のお願い
(応募は終了しました。) - 平成20年度 小麦作柄調査の概要と今後の技術対策について
- 平成19年度 良質小麦安定生産技術講習会のご案内
- 第28回(平成19年度)北海道麦作共励会の結果について
(受賞者の優良事例(経営概要)が見られます。)
(PDFデータ)
